ビーズポケットマットレスの寝心地は?口コミや評判の紹介【日本ベッド】

ビーズポケットマットレス

日本ベッドのマットレスのスタンダードモデル「ビーズポケットマットレス」


ビーズポケットにはシングルサイズで612個のポケットコイルが組み込まれていますが、なぜか少なく感じます。
シルキーポケットでは1200個のコイルが使用されていますが、これが異常なのです。

ビーズポケットの612個でも他のベッドメーカーと比較しても全く少ないということはありません。
この位の個数が一般的なのです。

しかしシルキーポケットでは1200個のコイルが使用されているため、耐久性が良いのはもちろんの事、寝心地も非常に良いのが特徴です。
安くて良い寝心地を求めるならばシルキーポケットのマットレスは必ずチェックしましょう。


日本ベッドのビーズポケットマットレスの特徴は?


日本ベッドのビーズポケットマットレスは硬さが選べるのが特徴で、ハード・レギュラー・ソフトの3つの寝心地から選択できます。
シルキーポケットがコイル線径で硬さを変えているのに対して、ビーズポケットの線径は1.6㎜と全て一緒。

クッション材で硬さを調整しています。

また表生地にも特徴があり、アロエ・ヴィラの葉から抽出した成分が配合されていて、よりしっとりした肌触りを味わうことができます。
実際に試してみて、自分にあった寝心地を選びましょう。

ビーズポケットマットレスの価格・口コミ評判は?


気になるビーズポケットのお値段はシングルサイズで108000円。
シモンズのゴールデンバリューやニューフィットと同じくらいの価格なので、寝心地を比較して選びましょう。

ただおすすめはやっぱりシルキーポケット
日本ベッドを選ぶなら、多少価格差はありますがシルキーポケットのほうがおすすめです。

コイル数は倍ですが、お値段は倍まで違いません。
耐久性も体圧分散性も飛躍的によくなります。

ビーズポケットマットレスを選ぶなら、シモンズやサータなどの他のポケットコイルマットレスと寝心地を比較して、さらに同じ日本ベッドのシルキーポケットとも比べてみましょう。






腰痛対策マットレス第1位 34582個突破【モットン】公式サイトはコチラ


関連記事

ブランド一覧

fb simmons sealy serta japan

ピックアップ記事

  1. モットン
    高反発マットレス「モットン」の口コミは嘘? 最近マットレス業界の中で風雲児ともいえる高反発マッ…
  2. ベッドを処分する最も簡単な方法は
    ベッドの平均寿命は? ベッドを選ぶ際に最も重要視すべきことは、やはり寝心地です。 ベッド…
  3. 新婚当時に購入し、ダブルベッドでは狭いのでクイーンサイズにしました。 "29歳の主婦(女)です…
  4. 日本でのベッドの現状は? 日本でのベッドに対する認識と、ベッドの現状について考えていきたいと思…
  5. muji マットレス
    無印良品の脚付マットレスは良コスパ!! 脚付マットレスで合わせるパーツによってはこれはベッドに…
ページ上部へ戻る